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2011年6月 6日 (月)

日本の末期か、政治が変わっていく吉兆か

菅はもはや鬱病かもしれない。
自国の首相だが、敬意を払いたくないと思うので
呼び捨てにする。

仙石は、本当に腹が黒そう、悪そうだ。

小沢は、やはりチキンだと思う。
本当はね、きっといい子なんだ。
虚勢と地位の錯覚でああなってしもうた。

前原の無表情がとても気なる。
彼も政治家にならなければ、いいお父さんだったかもしれん。
何かを隠しているから、ポーカーフェイス。

岡田は、なんであんな顔になったんやろう。
「原理主義」に拘泥することで、あんなんになってもうたか。

自分の考えが周りに理解されないと感じたら、
より内へ内へと向って、さらに自分の考えを強化し、
そのことで、周りを説き伏せる力を身につけようとしたか。

鳩山は・・・単なる自惚れ坊ちゃんというしかない。
自分が大好きな、特に苦労もないとああなるか。

自民党。

石原君。父親が強すぎて、恐らく「反父親」の時期もあったろうが、
えらいもんで、やっぱり親子。
ただ、父親ほどの経験もなく、父親を越えられず。
ほんで長男やしなあ。あれが次男か、末っ子なら面白かったかも。

谷垣さん。いい人やろうなあ。
政治家としては稀なくらいの誠実さをもってそうやと思うが、
いかんせん、加藤紘一を「親分」というて泣いた人やからなあ。

政治家としての芯は、強くないんやろう。
「いい人」であることが彼のアイデンティティかもなあ。

その点、仙石は「政治家の芯」、いや、「政治屋として」は強いわな。
ほんまのところは何を考えているのやら。

安倍元首相。
期待したいが、テレビに出演されている時の、
頻繁に動く目が気になるなあ。
彼もまた心になにやら抱えているのか。

櫻井よしこさんに首相になってほしいなあ。
ツイッターに呟いてみよ^0^


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